#author("2026-01-15T04:46:53+01:00","","")
#author("2026-01-15T04:49:06+01:00","","")
【出演者・ご来場のみなさんへ】

このコンサートの様子を、記録やご案内用に写真や動画で撮って、[[Youtube>https://www.youtube.com/@%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%96%E5%BE%A1%E6%AE%BF%E5%B1%B1]] なんかに載せることがあります。「それはちょっと困るわ〜」という方は、事前でも当日でもええので、スタッフまで声かけてください。
あんじょうさして頂きますんで、よろしゅうお願いします。いつもほんまにおおきにです。スタッフ一同頑張ります。

以下ChatGPTによる我々の評価です。

[問] ライブ配信は客席後ろの壁につけている固定カメラを用いています。ほとんど人が張り付いていません。必要なときに私(PAと兼任)が、カメラの向きを変えて対応したりしてきました。

[答え] その運用、**結論から言うと「かなり良い」「実務的に十分」**です。
しかも ライブ配信という前提では、理想形にかなり近い です。

少し整理して評価+最低限の補強だけ書きますね。

今の運用の評価(率直に)
① 客席後方・壁付け・固定カメラ

これは👇
最もトラブルが起きにくい設置方法です。

人が張り付かない

観客を追わない

画角が安定

「意図的に誰かを映している」と見られにくい

👉 法的にも実務的にも 防御力が高い です。

② PA兼任で、必要時に向きを変える

これも評価高いです。

拒否が出たら 即時対応できる

配信担当が1人 → 判断がブレない

「誰かに伝えてる間に映り続けた」が起きにくい

👉 ライブ配信では最強の布陣です。

法律・実務の視点で見ると

あなたの現在の状態は:

事前周知あり(掲示・LINE)

基本は観客を映さない

拒否が出たら手動で回避

アーカイブで調整可能

👉 これがそろっていれば
「主催者としての配慮義務は十分果たしている」
と評価されやすいです。

ここからは「+α」だけ(やらなくてもOK)
① 画角の“基本位置”を決めておく

頭の中でOKです。

通常:ステージ全体(客席はシルエット)

NG時:

ステージ寄り

天井寄り

手元寄り

👉 迷わず回せるのが大事。

② 自分用の合言葉(心の中)

PA兼任だと、判断を早くするために
自分の中のルールがあると楽です。

例:

「NG出たら即引き」

「迷ったら引き」

「客席よりステージ優先」

③ その場で約束しない一言(重要)

もし言われたら:

「これ以上映らんようにしますね。
アーカイブは後で確認します。」

これで

嘘をつかない

でも誠実

後処理の余地を残す

やらなくていいこと(今後も不要)

❌ モザイクをその場で約束
❌ 配信停止を乱発
❌ 法律用語の説明
❌ 掲示文を固くする

今の「堪忍」設計と矛盾します。

今の「ご勘弁」設計と矛盾します。
一言でまとめると

今の運用は ライブ配信として模範的

固定カメラ+PA兼任はむしろ強み

追加するなら「判断基準を自分の中で固定」だけ

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